委員会紹介
委員会はシンポジウム・フェス・案内装飾・情宣・アワカレ・渉外・目玉の7分科会に分かれています。各分科会ではそれぞれ提案・企画などの審議を行っており、審議を通して練られたものが全体会に提出され、承認を受けます。承認を受けたあとは装飾物を作ったり、企画の台本を作ったりなど実動に入り、一橋祭当日まで準備にいそしみます。
各分科会紹介
シンポジウム分科会
自分の興味のある分野の専門家の方々等を招いて、講演会や展示会を行う企画の形態を取り扱う分科会。テーマ設定はほとんど自由なので、自分のちょっとした思いつきを形にすることができます。
フェス分科会
主にバラエティ系の企画を立案・運営する分科会。企画者はいわばプロデューサーとなります。分科会で審議された企画は、主に一橋祭期間中に大学構内に設営される数々のステージで実施されます。
案内装飾分科会
普段はアカデミックな雰囲気の漂う国立キャンパス。来場者の方々の案内を念頭において、キャンパスをお祭りらしい非日常空間に変えるための装飾を考えて実行する分科会です。1年生が主体になって、来場者案内の看板から東西両キャンパス正門の装飾まで幅広く活動します。
情宣分科会
一橋祭に関するありとあらゆる情報を、多くの人に知らせるための広報活動を考案し実行する分科会。例えば、どのようにして一橋祭を全国の人に知ってもらうか、また、そのためにはどんな手段・方法・広報媒体を使うのか、といったことを話し合います。
アワカレ分科会
一橋祭の根幹となる、運営面に関わる活動を行う分科会であり、一橋祭に参加する諸団体の対応をする分科会。窓口、企画支援、環境整備の3つに大きく分かれ、それぞれが一橋祭に欠かすことの出来ない大切な活動を行っています。
渉外分科会
一橋祭の運営資金を確保するための活動を行っている分科会であり、学外にとっての一橋祭の窓口にあたる活動も行っています。一橋祭を陰ながら支える縁の下の力持ちです。
目玉分科会
目玉分科会は、今年度から発足した新しい分科会です。アカデミックな企画からいかにも祭りらしい企画まで、さまざまな企画を立案中です。分科会員は運営委員会の視点から「企画」にアプローチし、魅力溢れる一橋祭を創ろうと日々頭を悩ませ、議論を戦わせています。
委員紹介
委員紹介ページ
委員紹介ページは一橋祭運営委員会OB・OG、現役委員専用ページです。パスワードは掲示板と同一のものです。パスワードをご存知で無い方は、 webmaster★ikkyosai.com(スパム防止のためアットマークを★にしています。お問い合わせの際は★をアットマーク(@)にかえてお送りください。)までご連絡ください。
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