
シンポジウム企画とは、講師やゲストの方を招いての講演会や座談会、パネルディスカッションなどの企画、 学生による研究発表などの企画のことです。他にも、屋内で行われる企画のうちで企画時間が限定されたものは、 原則としてシンポジウム企画として扱います。
「呼びたい人がいる!」「この分野に興味がある!」 …そんな気持ちさえあれば、それだけでシンポジウム企画をうつのに十分すぎる理由です。 各分野のスペシャリストをお呼びして、自分は勿論のこと、来場者の方の人生に残るような企画を創ってみませんか? ぜひ一緒に一橋祭を盛り上げましょう!
○昨年度の参加団体さんによる企画
・久米小百合(久保田早紀)(歌手)
・城田さち(通訳・翻訳者、(有)おふぃすぐすく代表)
・ZUN(同人サークル『上海アリス幻樂団』代表者)
・村尾信尚(本学OB、News ZEROキャスター)
|
〜参加までの流れ〜 @参加ガイダンスに出席 6月25日に行われる『参加ガイダンス』に参加してください。当日に配布される「参加ガイダンス資料」に 参加までの詳しい流れが載っています。 A参加申込用紙の提出 7月16日・18日に行われる『参加申し込み』で、企画概要等を記入する「参加申込用紙」を提出していただきます。 「参加申込用紙」の提出がない場合、一橋祭には参加できません。 B参加責任者会議に出席 9月と10月に一回ずつ行われる『参加責任者会議』に出席していただきます。 企画についての確認の場ですので、必ず出席してください。 ※各行事の提出物の詳細は追ってお知らせします。 〜企画完成までの流れ〜 @´企画の方針決め 企画のテーマ・形式(できれば希望の企画教室も)を決めます。 上述の『参加申し込み』までには概略を決定してください。 A´講師交渉 講師の方に連絡を取り(電話・メール等)出演の交渉を行います。 8月中旬には講師が決定しているのが理想です。多忙な講師の場合、 数か月先でも予定が入ってしまうことがあるので打診は早めに始めた方が吉です。 B´講師と打ち合わせ 講師の方と打ち合わせをします。この段階になれば使用教室や使用備品等も明確になってくると思います。 変更があれば、逐一報告ください。これと並行してビラ・立て看等の企画情宣の準備を行います。 |
○昨年度の様子
ご不明な点等ございましたら、
までご連絡ください。
担当 下森