
2008年度、一橋大学入試において点数開示が行われました。
それならば知りたくありませんか?
「ギリギリの点数で合格した人たちは本番でどんな手ごたえだったのか」
ということを。
そんな一橋大学入試前期合格を目指す受験生のために、
わずかの差で明暗の「明」を勝ち取った一橋大学合格者たちの、
点数ノンフィクション物語シリーズ「前期合格最低ラインの実情」が、
ついに始まります!
第1話 半分以上間違えても合格できる
第2話 センター試験大失敗を経て
第3話 過去問対策の重要性
第4話 合否は判定では決まらない
第5話 浪人しても余裕はない
第6話 突然の体調不良・・・涙の合格
第7話 大逆転はこうして生まれた
第8話は近日公開!乞うご期待!
※参考
2008年度一橋大学前期入学試験の合格最低点は、圧縮後のセンター試験の得点と2次試験の得点を合わせて、いずれも1000点中の、
商学部:587点 経済学部:586点 法学部:622点 社会学部:611点 です。