陸上競技場南東側に昨年春に大分の久住高原から移植されたフジバカマが見ごろを迎えている。ここ「ススキゾーン」には大学の緑地基本計画に則り、オミナエシとマルバハギそれにススキも移植されている。あと2年もすれば、懐かしい日本の草原が出現する。フジバカマやススキを見ていると、一杯やりながら月を愛でる、遊び心が生まれてくる。
陸上競技場南東側作業中
植生リストを公開しました。